子どもの育ち・子どもに関わる人の育ちを応援します


ようこそ

NPO法人ふくつ子どもステーション“すてっぷ”は、2012年10月に発足し、2016年10月にNPO法人になりました。子どもの育ち、子どもに関わる人の育ちを応援する事業を通じて、子どもにやさしいまちづくりをめざして います。
現在イオンモール福津との協働で、親子の育ちを支援するプログラム事業「あんだんて」「こもど」を行っています。また、古賀市から受託した乳児母子支援事業「IPPO」やブックスタート時のメディアの啓発事業、古賀市との協働で1歳6か月児健診・3歳児健診での子どもとメディアとの適切な関係づくりを促す啓発事業を行っています。さらに古賀市内3中学校での子育てサロン(子育て支援課協力)をNPO法人古賀新宮子ども劇場との協働で行っています。また乳幼児期から自然にいざない五感で自然にふれて「自然感覚」を育む「森の親子ひろば」(0,1歳事親子対象のスウェーデンの森のオープンプレスクール)や森のクノッペン教室(T,2歳児親子対象)を環境ネットワーク「虹」等との連携で行っています。

あんだんて

news新着情報

2018年4月1日
代表が環境カウンセラー(環境省HP)になりました。森の親子ひろば(スウェーデンの森のオープンプレスクール)は、2018年4月から「チェリー」と「ベロニカ」の2コースで各月2回、計月4回開催します
2018年3月1日
イオンモール福津での「あんだんて」(定員8組×4グループの32組)&ワクワク子育て講座「こもどU」(定員12組)「こもどT」(定員18組)は定員計60組に達しました!たくさんのご応募ありがとうございました。
2018年2月1日
イオンモール福津での「あんだんて」&ワクワク子育て講座「こもどU」「こもどT」は定員に達しました!たくさんのご応募ありがとうございました。
2018年1月
ふくおか子ども白書2018(NPO法人子どもNPOセンター発行)ができました
ふくおか子ども白書2018(NPO法人子どもNPOセンター発行)第4章「子どもと地域」に、に、古賀市との協働事業である「はじめのIPPO]や福津市で主催している「わくわくプレーパーク」について執筆、、第8章「環境」を担当し、森のムッレ教室、森のオープンプレスクール(森の親子ひろば)等の取組みについて執筆しました。
<ふくおか子ども白書2018>(¥1500で販売中)
■内容
第1章 子どもと福祉/第2章 子どもと家庭〜ひとり親家庭を中心に〜/第3章 子どもと教育/第4章 子どもと地域/第5章 子どもと文化/第6章 子どもの権利救済/第7章 子どもの医療/第8章 子どもと環境/第9章 子どもと市民活動/第10章 子どもの実態調査アンケート結果報告


ふくおか子ども白書2014(NPO法人子どもNPOセンター発行)に、古賀市との協働事業であるブックスタートや1歳6か月児健診における「子どもとメディアとの適切な関係づくりを促す啓発事業」を執筆しました。
第4章子どもと地域ー行政とNPOの協働で地域に広がる乳幼児メディア啓発 
(¥1500で販売中)
<ふくおか子ども白書2014>
専門家やNPO関係者など61人と4団体で執筆し、障害児を取り巻く現状や子どもの貧困、社会的養護や子どもの権利など幅広く福岡都市圏の子どもの現状をまとめた白書です。約2000人の福岡都市圏の子どもの意識調査も掲載。
■内容
特集 障害児/第1章 子どもと福祉/第2章 子どもと家庭〜ひとり親家庭を中心に〜/第3章 子どもと教育/第4章 子どもと地域/第5章 子どもと文化/第6章 子どもの権利救済/第7章 子どもの医療/第8章 子どもと環境/第9章 子どもと市民活動/子どもの実態調査アンケート結果
子ども白書2014

information

NPO法人ふくつ子どもステーション“すてっぷ”
◎所在地:福津市

◎TEL.090-5080-3581