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子どもの育ち・子どもに関わる人の育ちを応援します

About Us

●NPO法人ふくつ子どもステーションすてっぷは、2012年10月1日に発足しました。子どもの育ち、子どもに関わる人の育ちを応援する事業を通じて、子どもにやさしいまちづくりをめざしています。2016年10月4日にNPO法人となりました。 2013年からイオンモール福津との協働で、親子の育ち支援プログラム事業「あんだんて」「こもど」を行っています。
●2013年度は福岡県の基本的生活習慣習得事業を受託して福津市・古賀市・新宮町を担当し、幼稚園や保育園での基本的生活習慣習得に向けた啓発事業の他、乳幼児健診等での子どもとメディアとの適切な関係作りを促す啓発事業やプレーパーク事業、食育事業を実施し、古賀市内3中学校に子育てサロンを開設しました。
●2014年度は、古賀市のブックスタートや1歳6か月児健診での子どもとメディアとの適切な関係づくりを促す啓発事業を行っています。また古賀市子育て支援課の協力やNPO法人古賀新宮子ども劇場との協働で、古賀市内3つの中学校で子育てサロンを行っています。
●2015年から古賀市の子育て支援事業「IPPO」(年3クール)の実施、ブックスタートや1歳6か月児健診・3歳児健診でのでの子どもとメディアとの適切な関係づくりを促す啓発事業を担当しています。
●2016年から古賀市からの受託事業として「IPPO」を年5クール実施、ブックスタート時のメディアの啓発も受託事業として実施、1歳6か月児健診・3歳児健診時のメディアの啓発事業は古賀市との協働で行っています。また代表理事は2015年から古賀市の子育て情報誌『こもこも』のコーディネーターを務めています。
●また乳幼児期から自然にいざない五感で自然にふれて「自然感覚」を育む「森の親子ひろば」(0,1歳事親子対象のスウェーデンの森のオープンプレスクール)や森のクノッペン教室(T,2歳児親子対象)を環境ネットワーク「虹」等との連携で行っています。

役員 
<代表理事>  佐伯美保
環境カウンセラー、NPJapan公認ファシリテーター、IPPOリーダー、NPO法人子どもとメディアインストラクター、日本野外生活推進協会講師 Nacs-J自然観察指導員 森のムッレ・クニュータナ・ストローバレ・クノッペン・オープンプレスクール各リーダー
環境カウンセラーになりました。(環境省HP)
福岡県男女共同参画センターあすばるHPロールモデル(個人)に掲載されました。コチラ
執筆(共著)
2003・4 だれでもできる楽しいミミズの飼い方(ミミズに学ぶ循環型社会)(合同出版)
2006・5  月刊地域づくり「自然観察など通じ体験型の環境教育を実践」(社)地域活性化センター
2008・10 子育て支援シリーズ3「地域の子育て環境づくり」(ぎょうせい)
2010・10  子ども白書2010「子どもと地域」(草土社)
2010・11  月刊地域づくり「子どもと大人の冒険遊び場」(社)地域活性化センター 
2012・11 ふくおか子ども白書2012「子どもと地域」「子どもとメディア」
(NPO法人子どもNPOセンター福岡)
2014・10 ふくおか子ども白書2014「子どもと環境」「子どもとメディア」(NPO法人子どもNPOセンター福岡)
2018・1 ふくおか子ども白書2018「子どもと環境」「子どもと地域」(NPO法人子どもNPOセンター福岡)

  子育て支援シリーズ3 子ども白書2010ふくおか子ども白書2014  
         

リンク 
環境ネットワーク「虹」      ◎福津市子育てネットワークぷくぷく  

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NPO法人ふくつ子どもステーション“すてっぷ”

◎所在地:福津市
◎TEL.090-5080-3581